日誌

アントレナーシップ教育の授業&学校運営協議会

今日は、6年生では、愛知大学の教授のかたによるアントレナーシップ教育の授業が行われました。アントレナーシップ教育とは、「自ら考え、挑戦し、行動する力を育む」学習のことです。

新人店主になりきって、はじめのお金をもとにして、仕入れや販売、アルバイトを雇い、お店をやりくりしていくといったゲームをしました。

子どもたちは一喜一憂しながらゲームに取り組んでいきました。

6月25日には5年生で同じ内容で授業が行われます。

 

また、今日は学校運営協議会を開催しました。

委員のかたから学校運営に関する意見をいただきました。

その後、授業を見ていただいたり、子どもたちと一緒に給食を食べたりしていただきました。

 今日、委員のかたからいただいた意見を学校運営に生かしていきたいと思います。