日誌

校長日誌

秋が近づいています

 学級園をのぞくと、ヒマワリの花が枯れていました。種をとって来年につなげる時期がきたようです。サツマイモの畑も葉が大きく育っていて、収穫が楽しみになっています。畑の様子から、秋の足音が感じられます。

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学校保健委員会に向けて

 カレッタルームから、学校保健委員会のリハーサルをしている子どもたちの声が聞こえてきました。いろいろな行事が中止されてしまっています。保健委員会の子どもたちの貴重な活躍の場となる学校保健委員会が、有意義なものになることを願っています。
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給食準備

 給食の準備、盛り付けは教職員が行っています。感染予防対策のため、子どもたちが友達の給食を配ることができません。黙食はもちろん、感染防止対策を学校全体で取り組んでいます。

 先生も、子どもたちも、ルールを守ってがんばっています。
 子どもたちは、順番に自分の給食をとって、席に着きます。
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感染予防対策をして授業をしています

 緊急事態宣言が延長され、これまでのような授業が思うようにできない状況が続いています。このような状況下でも、なんとか子どもたちに学びの場、いろいろな活動ができるよう工夫しています。
 今日は、中庭を使って音楽の授業をする様子が見られました。マスクを着用し、友達との間隔をしっかりあけて、歌を歌う子どもたちの姿が見られました。元気よく合唱をすることはできませんが、少しでも多くの体験ができるよう工夫をしています。
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あたりまえのことが・・・

 今日は5年生の子どもたちと少年自然の家に行ってきました。緊急事態宣言のために、様々な制限、感染対策をしながら、できることをできるだけ体験させてあげたいと考え、実施しました。あたりまえのことが、あたりまえにできること、それだけですばらしいことだと改めて感じた1日でした。
 野外教育活動が無事にできたこと。保護者の皆様のご理解とご協力、そして今日を迎えるためにがんばってきた子どもたちに感謝したいと思います。
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