学校日誌

学校日誌 1月

学校評議委員会

1月30日(金)、学校評議員会を行い、今年度の学校教育活動について、評議員の皆様からご意見をいただきました。

授業の様子をご覧になった評議員のかたからは「生徒が落ち着いて、真剣に授業を受けている。学ぶ姿勢がすばらしい」、「なにげない会話やにこやかな生徒の表情から、生徒と先生の関係がよいことが伝わってきた」、「掲示物を見ると、がんばっている生徒の姿がわかる。生徒のよさを取り上げようとする先生の努力も感じた」という肯定的な評価をいただきました。

 

一方で、話題になったのは地域での挨拶。「以前に比べ、大きな声で気持ちのよい挨拶が少なくなった」という声もいただきました。人と人をつなぐコミュニケーションの第一歩が挨拶です。今一度、その意義を考え、どのような挨拶がよいのか考えていきたいですね。

評議員の皆様、いつも学校への応援をありがとうございます。