~日々の様子~
わかっているつもりですが。 4年おにぎりづくり
10月にママの会のサポートを受け刈り取った稲穂を、村田さんの指導のもと、はざかけ、脱穀など、昔ながらに手作業を体験したお米をおにぎりにして食べました。
一粒残らず、みんなでわける姿から、このお米に対する子供たちの思い入れを感じます。この体験を通して、米のありがたみを学びました。「米の宝石箱や〜」は、今回も叶いませんでした。
用意した具は、梅干しや鮭のほか、昆布、ツナマヨ、のりたまなど多種多様でした。
家で練習した子もおり、上手に握り、おいしくいただくことができたようです。子どもたちは...。
もちろん、それでよかったです。私は教育者と、自分に言い聞かせます。