豊橋市立杉山小学校
日々の様子
1年生 生活科「なつみつけ」
西南代公園に「なつみつけ」に出かけました。
公園内を歩き回って、夏の虫や草花をたくさん見つけることができました。目で「見て」、耳で「聞いて」、鼻で「においをかいで」、手で「触って」、心に「感じた」ことを発見カードに書きました。
ボランティアの保護者の方が活動を見守ってくださったおかげで、安全で楽しい学習ができました。ありがとうごさいました。
プール開き
梅雨入りは遅れていますが、日差しが強くなり、少しずつ夏本番が近づいてきています。
いよいよ、子どもたちが楽しみにしていたプールが始まりました。少しひんやりした水にうれしそうな声をあげながら、水をかけあったり、潜ったり、浮かんだり・・・。
夏休みまでの短い期間ですが、自分なりの今年の目標を決めて、泳力を伸ばしていきたいですね。
図書ボランティアによる「おはなし村」
本校では毎週木曜日の朝に,図書ボランティアのみなさんや先生による
読み聞かせ「おはなし村」を行っています。
「今日はどんな本を読んでくれるかな」と子どもたちも毎週楽しみにしています。
図書ボランティアのみなさん,いつもありがとうございます。
体力テストを行いました
雨で延期になっていた体力テストを行いました。
50m走、ソフトボール投げ、立ち幅跳び、長座体前屈、反復横跳びなど、全力を出して取り組みました。(低学年と高学年では種目に違いがあります。)
全国的に「体力低下」が問題になっていますが、杉山の子どもたちはどうでしょうか?
6月 全校朝礼
6月18日の「豊橋・学校いのちの日」を前に、校長先生から「いのち」のお話が2つありました。
1つ目は、図書館にある「いのちのはなし」という本の紹介。日野原重明さんの本で、6年生の国語の教科書にも載っています。「いのちは、きみたちのもっている自分の時間」「いのちを無駄にしないということは、時間を無駄にしないということ」「自分のためだけじゃなく、他の人(こと)のためにも時間を使ってください」真剣に話を聞く杉山小の子たちの心に、日野原さんのメッセージが伝わりました。
2つ目は「ペットボトルのキャップ」が人の命を救うという話。「約800個で一人の子どもの命が救えるそうです」と聞いた子どもたちからは「えっ?」「どうやって?」という声があがりました。
吉田先生からは、今月のめあて「廊下はおちついて歩きます」について話がありました。梅雨の季節は特に、慌てているとすべったり、ぶつかったりしやすいので、めあてを意識した生活を心がけたいです。
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