日々の様子

日々の様子

短縄チャレンジ大会へ向けて「本気・力いっぱい」

1月8日(木)、青空タイムに短縄オリエンテーションが行われました。チャレンジ大会の種目が発表され、計画委員会から跳び方の紹介がありました。

 その後、だるま班に分かれ、目標が話し合われました。

 さて、それぞれの班でどのような取り組みが今後なされるのか?

 楽しみなところです。

 9日(金)朝の活動から、短縄練習が始まっています。

 みんな練習をがんばっています!

 1年生に教えている6年生の姿も。だるま班ならではの光景です!

 1月20日(火)短縄チャレンジ大会が行われます。

 今年は、だるま班のリーダーである6年生が、当日までにどんな動きをしてくれるのか楽しみです。

3学期がスタートしました!

 1月7日(水)3学期始業式が行われました。

 子どもたちの元気な笑顔、元気な声が学校に戻ってきました。

 冬休みの静まり返った学校とは違い、やはり学校には子どもたちがいないと。

 子どもたちは、冬休み中に大きな事故や問題もなく過ごせたようで安心しました。

 それぞれに冬休みを楽しんだことと思います。

 少しずつ、生活のリズムを学校生活のリズムに戻していきましょう。

 久しぶりの校歌。みんなでしっかり歌えました! 

 代表児童のことばでは、2人の代表者が3学期の目標を話しました!

 3年生代表

 6年生代表

 3学期は、短いですが、学年のまとめの学期。

 自分として、クラスとして、すばらしいまとめをしてほしいと願っています。

 自分を、クラスを、それぞれ「リメイク」して、次へのステップの準備を!

あけまして おめでとう ございます

嵩山っ子のみなさん

保護者、校区の皆様

 あけまして おめでとう ございます

 本年もよろしくお願いいたします

 嵩山っ子のみなさん、冬休みの生活はどうですか?

 みなさん元気に過ごしていることと思います。

 1月7日(水)が3学期始業式です。体調をしっかりと整え、元気な笑顔で登校しましょう。みなさんと会えるのを楽しみにしています。

 3学期は短い学期ですが、それぞれの学年のまとめの時期です。4月から取り組んできたことを、友達や担任の先生と一緒になって達成してほしいと思います。そして、次の学年へのステップアップの準備をしていきましょう。「しなやかなたくましさ」の嵩山っ子への成長を願っています。これからも「本気・力いっぱい」さまざまなことに挑戦していきましょう。

 保護者、校区の皆様には、3学期も変わらぬご理解とご支援、ご協力をいただければ幸いです。職員一同、嵩山っ子たちの成長を願い、「本気・力いっぱい」取り組んでいきます。よろしくお願いします。

 

さまざまなご理解とご協力に感謝!

 12月23日(火)、2学期終業式が行われました。

 子どもたちの顔からは、明日からの休みに気持ちが高まりながらも、2学期の自分を振り返ろうといった真剣が感じられました。

 児童代表のことばとして4年生と6年生の代表が話をしました。

4年生代表

6年生代表

 実際の話の内容は、1月上旬に発行する「嵩山塾だより」でお伝えします。

 終業式の後で、校務主任から「冬休みの生活」について話をしました。3つの車にお世話にならないように!

 2学期は、校区合同運動会、学習発表会、マラソン大会等の行事もありましたが、学習面でも「嵩山学」にかかわるものでも、保護者、ボランティアの皆様にもお力添えをいただきながら、教育活動をすすめることができました。そのなかで、子どもたちはさまざまな経験をし、一回り「たくましく」成長できたと思っています。

 

 今後も保護者、校区の皆様とともに、嵩山っ子たちの成長を願い、教育活動をすすめていきたいと考えています。

 3学期も変わらぬご理解とご支援、ご協力をお願いします。

 嵩山校区の皆様、よいお年をお迎えください。

 

 1月7日(水)元気よく、笑顔の嵩山っ子のみなさんと会えるのを楽しみしています。

2学期最後の「全校遊び」!

 12月19日(金)、6年生の企画で「全校遊び」をしました。

 学年閉鎖もあって延期していましたが、6年生もこのためにしっかり準備をしてきたので、急きょお昼を「青空タイム」としました。

 6年生の企画は、だるま班対抗の「宝さがし」でした。全校のみんなが楽しめるように、みんなで何度も話し合いをし準備してきました。

 砂場の中からも、「宝」が見つかりました!

 

 見つかった「宝」はだるま班全員で、前にいる班長の6年生のところまで持ってきます。

 隠し場所は、運動場全体。77人の児童数にはもったいないぐらい広い運動場なので、探す1~5年生も結構たいへんそうでした。

 歌を歌ったり、実況中継をして盛り上げた子もいました。大きな声で、宝を探す班を応援する子もいました。

 1~5年生からは、「もう一回やりたい!」といった声もありました。

 6年生の子どもたちは、これまでもだるま班遊びを企画してきました。うまくいったこと、失敗したこと、そのふりかえりをいかしながら、今回の「宝さがし」を企画しました。

 外から見ているものは、よかったように見えましたが、6年生はどのような思いをもったのでしょうか?

 6年生のみなさん、楽しい企画、運営をありがとう!